お知らせ
校内新制服検討委員会報告
本校では令和8年度からの磐田市新制服導入に向けて校内新制服検討委員会を開き、新しい制服に合わせての着装規程について検討を重ねてきました。現段階での決定事項をお知らせします。
<ブレザー・スラックス・スカート>
磐田市共同採択制服とする
<リボン・ネクタイ>
着用しない
<Yシャツ>
白色無地、レギュラーカラーとする
(白色・無地とし、メーカーは問わない。ボタンの色は白または半透明とする。)
★その他については、今後さらに検討し、決まり次第お知らせしていきます。
第6回磐田地区制服選定委員会だより
<磐田地区制服選定委員会だより(新制服に関する意識調査結果)>
<第5回磐田地区制服選定委員会だより>
第5回磐田地区制服選定委員会だより 令和7年1月吉日付.pdf
<第4回磐田地区制服選定委員会だより>
<第3回磐田地区制服選定委員会だより>
第三回制服選定委員会 たより .pdf
第三回制服選定委員会 たより PT.pdf
第三回制服選定委員会 たより EN.pdf
<第2回磐田地区制服選定委員会だより>
第二回制服選定委員会だより(0807).docx.pdf
第二回制服選定委員会だより(0807) PT版.pdf
第二回制服選定委員会だより(0807) EN版.pdf
<第1回磐田地区制服選定委員会だより>
第一回制服選定委員会だより.pdf
第一回制服選定委員会だより EN 版.pdf
第一回制服選定委員会だより PT 版.pdf
【保護者の皆様へ】
生徒が新型コロナまたはインフルエンザの診断を受けた場合は、発症日から「経過観察表」に体温等を御記入ください。生徒が学校復帰する際に提出いただくことになります。
<出席停止期間>
新型コロナウイルス:発症後5日を経過し、かつ、症状軽快後1日を経過するまで
インフルエンザ:発病後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで
★経過観察表は↓こちら↓からダウンロードできます
【日本語版】新型コロナウイルス・インフルエンザ経過観察表.pdf
【英語版】新型コロナウイルス・インフルエンザ経過観察表.pdf
【ポルトガル語版】新型コロナウイルス・インフルエンザ経過観察表.pdf
欠席・遅刻・早退等について・・・
全学年→「コドモン(CoDMON)」へ
入力・送信をお願いします。
なお、直接連絡したいことがある場合には、これまで同様、お電話ください。
新着情報
学校日誌
2年生・1年生も出発!
2021年4月20日 09時54分2年生は「静岡方面」に向けて出発しました。
目的地は、静岡防災センター、日本平動物園、久能山東照宮です。
新型コロナの影響で大きな計画変更を余儀なくされましたが、実行委員を中心にしっかりと準備を進め、今日を迎えることができました。
1年生は「はままつフラワーパーク・浜松市動物園」に向けて出発しました。
『仲間づくり』が大きな目標です。
みんなワクワクしていたのか、集合時間よりも早く登校している生徒が多かったですね。
青空の下、みんな笑顔で元気に、楽しく行ってきてください!
<2年生>
<1年生>
3年生、無事出発!
2021年4月20日 07時18分天候にも恵まれ、最高の修学旅行日和です。
みんな笑顔でバスに乗り込み、出発していきました。
磐周地区では初の北陸方面へ・・・「ONLY1」の修学旅行にしましょう!
みんな元気に、楽しんできてくださいね。行ってらっしゃい!
修学旅行出発式
2021年4月19日 20時57分いよいよ明日から修学旅行です。
目的地は北陸(福井・石川)と岐阜です。
3時間目に出発式を行い、修学旅行の目的の確認などを行いました。
出発式後に大きな荷物を先便で送りました。運転手さんが丁寧にトラックに積み込み、大切に運んでくれます。たくさんの方々に支えてもらっている修学旅行です。
コロナ対策を万全にして、安全・安心で、充実した3日間にしてきます!
交通安全教室
2021年4月15日 20時07分静岡県トラック協会の皆様や交通安全指導員の方々の御協力をいただき、交通安全教室を実施しました。
トラックの内輪差、死角、自転車の危険運転について、学年ごとにローテーションをして学びました。
登下校の時間帯は、学校周辺の交通量がかなり多く、常に危険が潜んでいます。
「自分の命は自分で守る」
正しい知識と自身の注意がいかに大切か・・・身にしみて感じた貴重な時間でした。
1年生職員室へ&学級総務任命
2021年4月14日 20時33分1年生が学級ごとに校舎内を回り、職員室へ。
明日から時間割に沿った各教科の授業が始まることもあり、入退室の仕方、特別教室等の鍵の借り方、教職員の机配置や助勤表の見方などを確認しました。
下校前の会礼では、学級総務の任命を行いました。
学級・学年のリーダーとして頑張ろうという決意が伝わってきました。
チームにおいて大切なのは、リーダーとフォロワー、それぞれの頑張りです。
どの学級、どの学年でも、みんなの力で「最高のチーム」を創り上げていってほしいです。