お知らせ
【保護者の皆様へ】
生徒が新型コロナまたはインフルエンザの診断を受けた場合は、発症日から「経過観察表」に体温等を御記入ください。生徒が学校復帰する際に提出いただくことになります。
<出席停止期間>
新型コロナウイルス:発症後5日を経過し、かつ、症状軽快後1日を経過するまで
インフルエンザ:発病後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで
★経過観察表は↓こちら↓からダウンロードできます
【日本語版】新型コロナウイルス・インフルエンザ経過観察表.pdf
【英語版】新型コロナウイルス・インフルエンザ経過観察表.pdf
【ポルトガル語版】新型コロナウイルス・インフルエンザ経過観察表.pdf
欠席・遅刻・早退等について・・・
全学年→「コドモン(CoDMON)」へ
入力・送信をお願いします。
なお、直接連絡したいことがある場合には、これまで同様、お電話ください。
新着情報
学校日誌
磐周大会速報③
先週末も各会場で磐周大会・西部大会が開催されました。
W台風の影響で6月27日は1日休息日となり、28日の開催でした。
28日も悪天候で、男子テニス部は時折ひどく雨が降る中の大会となりました。
しかし、どの会場でも今までの練習の成果を出そうと一生懸命に取り組む姿が光っていました。
結果を報告します。
<男子ソフトテニス競技の部>
個人戦3~5回戦
鈴木・中村ペア 3回戦敗退
太箸・鈴木ペア 4回戦敗退(ベスト16)
横田・和田ペア 3回戦・4回戦・5回戦勝利(ベスト4) 準決勝出場!!
<女子バスケットボールの部>
決勝トーナメント
(1回戦)対 第一中 敗退
<柔道部>
個人戦
横関さん 1回戦・敗者復活戦 敗退
岡本さん 決勝戦 敗退(県大会出場!!)
あじさい学習
今年度もあじさい学習が本格始動しています。
「あじさい学習」とは本校の総合的な学習の時間の通称です。
あじさい学習で目指しているのは「社会の一員として、中学生である今できることを企画・提案し、将来自分が社会にどのように貢献していくのかを考え、行動できる生徒」です。この目標に向け、学年ごとにテーマを設定し学習していきます。10月には総合体験日を2日設け、課題解決に向けて活動することができます。
25日(木)、2年生を対象に地域の方11名を講師としてお招きし、「職業講話」を実施しました。 進路学習が本格化し、将来について考え始めている生徒たちにとって、講師の皆様の多様な職業観や人生観に触れる貴重な機会となりました。 講話後の感想では、「自分の夢について真剣に考えてみたい」「直接お話を聞くことで、自分で調べる以上にその職業への理解が深まった」といった声が多くありました。多くの生徒が自身の将来を見つめ直すきっかけとなりました。
講師の皆様、貴重な時間をありがとうございました。
情報モラル講座
全校で情報モラル講座を受講しました。
近年スマートフォンを所有する中学生が増えており、SNSの使い方やメディアとの付き合い方については与えている各家庭でルールを決める必要があります。
残念ながら、SNSトラブルは後を絶ちません。
全国的に見ると犯罪に巻き込まれて人生を狂わされている人もいます。
自分のことは自分で守れるように、人を傷つけたりすることがないようにするために「情報モラル講座」として講師の内藤様によるNTT ドコモスマホ・ネット安全教室を受けました。
自分だったら・・・と考えた後に友達と意見を交換して情報を扱うときに気をつけるべきことを再確認しました。
スマートフォンを所有し、SNSを利用するのであればルールを守り、安全に有効に活用したいものです。
各家庭でも確認をお願いいたします。
磐周大会速報②
7月20日(土)21日(日)にも磐周大会が各会場で開催されました。
雨天で予定が変更になった競技もありましたが、それぞれ全力を出し切りました。
結果を報告します。
<バスケットボール競技の部>
★男子
対 城山中 惜敗
対 向陽中・豊田中 惜敗 予選敗退
★女子
対 竜洋中 勝利!
対 福田中 惜敗 決勝トーナメント進出決定!
<バレーボールの部>
対 周南中 勝利!
対 第一中 惜敗 磐周大会第5位入賞!!
<卓球の部>
★団体戦
1回戦 対 城山中 惜敗
2回戦 対 豊岡中 惜敗 予選敗退
★個人戦
璃央さん 第5位入賞 県大会出場決定!!
<野球競技の部>
対 浅羽中 惜敗 予選敗退
<ソフトテニスの部 個人戦>
★女子
松山・三橋ペア 4位入賞 県大会出場決定!!!
磯田・渡辺ペア 8位入賞 県大会出場決定!!!
あいさつ週間
今週はあいさつ週間でした。
生活委員が中心となり、朝校門付近であいさつ運動を行いました。
はじめは硬い表情でただあいさつをしているだけでしたが、だんだん表情が笑顔になり、さわやかなあいさつが交わされるようになりました。
生活委員以外で自主的にあいさつ運動に参加する生徒もいてあいさつの輪が広がっていると感じました。